一緒になって、墨田の夢を実現していきたい【都議選・墨田区】山本亨区長。

墨田区長応援演説全文

皆さんこんばんは

ご紹介いただきました区長の山本亨でございます 今、岸田先生から素晴らしいお話をいただいてですね『墨田区、改めて川松さんとしっかりやっていかないといけないな』とそういう激励とも言える、そして未来に向かってしっかり墨田の夢を実現していく、そんな素晴らしいお話をいただけたと思っております 選挙戦残すところあとわずか、二日間という中でこうしてですね、コロナ禍、お足元の悪い中川松真一朗のために、というかやはり選挙戦ですから川松さんの話を聞いてこの人は候補者の中でどんな事を考えているのか?墨田区のためにどんなふうにこれから墨田を考え、そして都政の中で区民の声を届けてくれるのか そういう演説会になりますので是非、私も応援の弁をさせていただきますが、川松さんの話を聞いてそして二日、残り厳しい中で是非この聴いた声をそして、川松さんに期待する皆さんの想いをですね大きく広げていただき、何とか今、岸田先生がおっしゃった当選、そして改めて都議会で働いていただけるように私からもまず、川松真一朗を宜しくお願い致します、ということを申し上げます

実は区議団、沖山支部長そして木内議長、前樋口議長とにかくこれは自民党を挙げてですね川松さんに勝っていただきたい、山中部長もきていただいております

是非勝っていただきたいということでやっていただいているわけですが、さらに商工会議所の阿部会長さん、更には商店街連合会の山田会長さん、地域町会やこの、墨田区民の団体の皆さんも含めていらっしゃって実は墨田のコロナ対策というのは私は地域力の勝負だというふうに思っています これは区長になって六年経つのですが本当に下町の良さというか地域のご協力、ご理解そして 区長、一緒になって墨田区を良くしていこうよという人が沢山いらっしゃって、そういう中で例えば、ワクチンの接種をやるんだけれどもなかなか病院の会場が取れない、その時にですね、千葉大学さんが進出をしてきて どうぞうちの公舎を使ってくださいとか、イトーヨーカドーの公舎を使ってください、店舗を使ってくださいとか今回はいつも皆さんがいってらっしゃる東武ホテル、第一ホテル、そして東京スカイツリーまでですね、集団接種会場として是非使っていただいて区民の命を守ることに繋げて欲しいというお言葉をいただけているということなのです

今商店連合会そして中小企業の代表、更には議員団そして、我々墨田区政、町会、その連携の中にですね必ず川松真一朗という都議会議員がいて、そしてその声をしっかり都政に届けながら、

届けて、今度は都政の報告を私たちにフィードバックしてくれてそれを、墨田区モデルとして実践しているというのがですね実は一番の肝のところであるということを申し上げたいと思っています

一年六ヶ月前に実は墨田区役所のリバーサイドホールにPCR検査を出来るセンターを設けさせていただきました 色々な声がある中でやはりあの当時は、感染したらどうしよう、動線をしっかりく区切ってくれ、とか色々なことがあったのですが思い切ってこの保健所長とそして私どもでやるわけですけれども、やっぱりそれをやるにあたっても色々な相談をしたりアドバイスをもらいながらあれを作ったのがちょうど一年六ヶ月前です

思い切ってやって良かったなと思うんです そういう相談をした上で流れが出来てそして、墨東病院のクラスターのことがあったり色々感染者の状況というのは日々変わって第一波、第二波色々ありまさしたけれども、その都度川松さんも、心配をしてくれて

都庁ではこんな事をかんがえているよ、だんだんそういう中で彼が今回言っている

『医療を守る』そして『区民の命を守る』それが墨田を守ることに繋がるという区民の顔を思い浮かべたアドバイスをしていただきながらこの、チーム墨田でですね色んな取組をさせて頂いているということです  ワクチンについても非常に実はですね情報を持っておられて都庁の考え、そして今でこそ、モデルナのワクチンは、バーっと職域接種で河野大臣とお話をしたらストップということになります ファイザーも、これは元々だんだん供給が少なくなっていってだんだんモデルナに置き換わっていくというようなことになっています

アストラゼネカもゆくゆく承認をされてまた、安心して安全に打っていただけるような体制作りというところになるのですが、まずファイザーのワクチンが入ってきた段階でやっぱり、区長こんな状況です、ということもお話いただいたり、私共で申請をしていくのですけれどもワクチンの数を  思い切って早めに準備をしたので これだけくださいということを言えたのですが実はやっぱりなかなか遠慮してワクチンをくださいというような、自治体が沢山あります 私共も実は、 このくらい頂ければ計画に沿っていけるのかな?なんて考えていた時があったのですが

川松さんから、これでいいのですか?と話をいただいて、

これは裏話になってしまうのですが そういう中で30箱しっかり

一回目のラインに組んでですね、頂戴をしてこの第九クールまでの流れが出来てまいりました

何で川松さんが必要かというと、次の第十クールに行く時にですね 今減ってきてます スピード競走では無いんですね でも、私たちは区民の命を守る、そして安心安全な墨田区を作るというために、出来る限りの知恵を使い工夫をし、そして区議団が樋口議長の時にですね、通年議会というものを一年間設けていただいたのでこの一年間の中で何回も議会を開いていただいて補正予算を承認いただく、これを反対するのが共産党なのです だから開いていただいてお認めいただいて我々は対応していくわけなのですが、例えば千葉大学の提供してくださる公舎をですね共産党は反対している、だけどもっと早く打てと、どんどん区民のために打てというわりには千葉大学を認めてないので180人、一日に180回打てる会場をやるなっていうのと等しい、こんな政党もある中で実は区議会にもお支えいただき、その中心となって都庁とのパイプ、区議会、都議会のパイプそして、区政、都庁のパイプということでお力添えをいただいているわけです

一つ例をとってもそういうことですし、やっぱりスポーツマンでもあり、子供たちの教育にも本当に力を入れていて、そういう中で加藤さんという教育長としっかりと墨田の子供たちの学力を上げて、そして知徳体、バランスの良い子供たちを育ててそして、将来の墨田を担ってもらおうと

 この子供たちには夢と希望を持って私は育ってほしいというところが全く一致しておりまして

これから、是非この選挙で当選をしていただいた後に、ポストコロナの話も岸田先生からありましたけれども、是非ここは川松さんと一緒になって子供たちの教育にも力を入れていかなければいけません 本当に子育て支援やそして、高齢者の皆様が元気に過ごしてもらうことや、更には中小企業のこれからの反転上昇色々ございます まだまだ沢山の墨田区の課題がございますけれども、これを川松さんに当選していただいてそして、一緒になって汗を流してもらって私は墨田の夢を実現していきたいと思っております どうぞ皆様、厳しい戦い 先程言いましたように是非、今日お話を聴いていただいて川松さんが四年間こんな事をやってきたということを二日間、お広めいただいて、当選に結びつくよう宜しくお願いを致しましてご挨拶と致します

ありがとうございました。

7月2日両国小にて

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